MANABIYAコンセプト


自立学習ってこういうコト

 


勉強は環境から

ウチの子は全然勉強しなくって

よく聞く話ですよね。でも案外みんな、チョット背中を押してあげるだけで動き出すものです。

はじめの一歩を踏み出すお手伝い、MANABIYAにおまかせください。

えっ?もうこんな時間?

集中していると時間が過ぎるのはあっという間。MANABIYAは今やるべきことを

自分のペースでこなしていくから1コマ内の充実度は想像以上なのです。

あえて言うなら部活のような

教室ではいろんな学年が混在。

なので中1は先輩たちを見てテスト前は勉強するものだと自覚したり、

先輩は後輩にみっともないトコ見せられないから張り切ったり。

まるで部活のような連帯感と緊張感が、ココにあります。


自立学習なので

知りたいときに聞けばいい

問題演習が中心です。まず手を動かす。

問題を解く。初めはもたつくかも知れないけれど、一度勢いがつけばしめたもの。

わからないことが出てきたら、初めてそこで聞けばいいんです。

自立学習ってつまりこういうこと

例えば。realizeの意味がわからない。

さて、どうしますか?教えてくれるのを待ちますか?

MANABIYAなら自分で聞きます、調べます。

どうにかしてもらうのを待つのではなく、自分から行動する「攻め」の学習。

自立学習ってそういうことです。

「自分で調べる」はトレンドに?

すでに一部の私立中学の入試などで取り入れられている「自分で調べて答える」形式の問題。

今後はこうしたスタイルの問題が増えそうですが、ふと気が付くとMANABIYAがまさにコレ。

いつの間やらトレンドリーダーです。

割と生徒はウロウロしてます

家庭学習のチェックのとき、プリントを受け取るとき、プリントのチェックのとき…などなど

生徒は席を立つことになります。

なんだか締まりのないように受け取られがちですが、むしろ逆。

座りっぱなしで飽きちゃうよりもずっと集中しています。

これもMANABIYAの特徴の一つなのです。

楽しい方がいいでしょ?

授業を体験した人は「わかりやすかった」「楽しかった」の感想と共に

そのまま入塾というケースが多いです。

わかりやすいは塾だから当然ですが、なんだか楽しくやれるようですよ。